生理の期間が短く、出血が少ない生理の改善方法①

こんにちは!

福岡市西区にある腰痛・慢性難治症状専門整体院Refugeの中原です。 

当院のブログを見ていただきありがとうございます。

  • どこに行っても改善しない
  • 何をしても効果を実感できない
  • どんどん症状が重症化して動きにくさが出ている
  • 改善したいのに全身痛くて本やテレビで紹介されている体操や運動が十分にできない

などで悩んでいませんか?

 

慢性的な腰痛や肩こり、頭痛、痺れ、全身の痛みなど難治症状に悩んでいる方に向けて、自分で改善するための有益な情報を今日もお届けします。

 

それでは早速話していきましょう^^

 

●生理の期間が短く、出血が少ない場合は、腹腔内の臓器を整える!

前回は、生理の状態についてお伝えして、自分の生理がどちらに分類されるかということをお話ししました。

 

今回は、そこでお伝えした

 

『生理の期間が短く、出血量が少ない』

 

場合について改善方法を一つずつ紹介していきます。

 

 

生理の期間が短く、出血量が少ないという方は、

 

排泄能力が低くて、子宮内膜が十分に育っていない状態にあります。

 

つまり、

  • 体の中に毒素があってもそれを外に出し切れない
  • 赤ちゃんを育てるベッドが不完全

と言う状態です。

 

だから、体に悪いものがたまり、結果子宮も機能が低下して生殖機能も低下しているような感じです。

 

このパターンの方は、

 

「子宮内膜がしっかり育つ環境に体を変えていく」

 

ということがポイントになってきます。

 

 

そこでまず大事になるのが、

 

腹腔内の臓器が整っていないといけないということです。

 

 

お腹にある内臓というと、肝臓、膵臓、胃、腸がありこれらを調整する必要があります。

 

 

内臓は疲労して機能が低下すると、通常よりも重くなる性質があり、下にある内臓を圧迫します。

 

 

なので、お腹にある内臓が整っていないと、

 

お腹にある内臓の下にある子宮は圧迫されてしまい、子宮への血流が不足してしまいます。

 

それによって子宮が機能低下してしまい、子宮内膜が十分に育たない状態になっていき『生理の期間が短く、出血量が少ない』パターンの生理になります。

 

 

これを改善するには、

 

お腹にある内臓をまずは調整して、子宮を圧迫しない環境を作らないといけません。

今回は、そのお腹にある内臓の一つである肝臓のセルフ調整法をお伝えします。

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今日はこれで終わります^^

ではまた〜♪

 

 

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