坐骨神経痛と思っていたが、実際はあの筋肉のせいだった!?

どうも、腰痛・慢性難治症状専門整体院Refugeの中原です。

本日もブログを見ていただきありがとうございます。

 

今日は、坐骨神経痛についてです。

 

坐骨神経痛は腰から足先にかけて痛みが生じる症状です。

 

病院に受診すると、ほとんどの人がこう言われます。

 

「椎間板ヘルニア」が原因です、と。

坐骨神経痛で病院に受診するとほとんどこう言われてしまいます。

腰痛で受診しても同じです。

 

 

しかし、坐骨神経痛を含む腰痛を訴える人のうち約85%が原因不明と言われています。

 

残りの15%が椎間板ヘルニアや脊柱管狭窄症など骨の異常によるものです。

 

15%しかないのいに、ほとんどの腰痛の人が「椎間板ヘルニア」が原因と言われるのは少し疑問に感じませんか??

 

あるテレビ番組での検証で、腰痛のない人を15人集めてMRIをとったところ、腰痛のない15人中14人が椎間板ヘルニアがあったという結果でした。また、別の報告でも、腰痛のない70代、80代の高齢者のMRI

をとったところ80%の人が椎間板ヘルニアや脊柱管狭窄症があったという報告もあります。

 

つまり、

 

坐骨神経痛、腰痛=椎間板ヘルニア

 

ではないということです。

 

神経が圧迫されてこれらの症状が起きていないということです。

 

では、坐骨神経痛や腰痛の原因は何なのか??

 

ほとんどが筋肉、関節に何らかの問題があり原因になっていることが多いです。

 

坐骨神経痛も、実際は◯◯◯が原因であることが多いです。

 

その◯◯◯は何なのか・・・・

 

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